KinTime

出勤したら、
タッチするだけ。

勤怠管理を楽ちんに。

月額0円。設定はたった2画面。
小規模の会社のための勤怠管理です。

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スマートフォン背面に貼ったNFCタグをリーダーにタッチする様子

こんな月末、ありませんか?

Excelへの転記漏れ、重複打刻、電卓での再集計…。
人数が増えるほど、勤怠の集計は複雑に…

散らかったExcel帳票、付箋、電卓が置かれた机

今のままで、本当に大丈夫ですか?

手書きやExcelでの勤怠管理は、人数が増えるほどミスが起きやすくなります。
残業時間の集計ミスや打刻漏れは、未払い残業代トラブルや労基署の是正勧告に
つながることもあります。「今まで大丈夫だった」が、これからも続くとは限りません。

タッチするだけ

1. タグをかざす
2. 0.5秒で記録完了
3. 集計は自動

機能を最小に、シンプルに。

大手の勤怠システムは、多機能な分、設定も操作も複雑になりがちです。
KinTimeは、出退勤管理・残業集計・有給申請という小規模(20人未満)の会社に
本当に必要な機能だけに絞りました。使わない機能に、時間もお金も使わせません。

出退勤管理
残業集計
有給申請
ここまで気になったら
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KinTime ・ 導入について

導入も、シンプル

大掛かりな機器一式も、配線工事も必要ありません。
今お使いのPCと、市販NFCリーダー+NFCタグだけで始められます。

1. 社員にNFCタグを配布
一人ひとりに配布し、スマホ背面に貼付。
2. 既存PCにリーダーを接続
今お使いのPCにUSB接続のNFCリーダーをつなぎ、
KinTimeをインストールすれば準備完了。

※新しいPCや大掛かりな機器一式の用意は不要です。

3年間 総コスト比較(従業員20人想定)

機器費・保守費込み、KinTimeは月額ライセンス費用0円

市販 汎用NFCリーダー・タグを使うから、シンプルな価格に。

0万円
10万円
20万円
30万円
40万円
50万円
約3万円〜
KinTime
約7.6〜38万円
他社SaaS

他社と比べてみると

KinTime A社B社C社D社
初期費用約3万円〜約1万円約2万円約3万円約5万円
月額費用0円約1,800円約4,400円約6,900円約9,200円
年額0円約2.2万円約5.3万円約8.3万円約11万円
3年総額約3万円〜約7.6万円約18万円約28万円約38万円
NFC打刻
初期設定のしやすさ
給与計算ソフト連携
複数拠点の一括管理
生体認証等の不正打刻防止

※KinTimeが非対応の機能は、20人規模・単一拠点向けに機能を絞った結果です。給与計算は既存の会計ソフト、不正打刻対策は就業規則側の運用でカバーする設計です。

※KinTimeの初期費用は、市販の汎用NFCリーダー・タグ(数千円程度)と導入サポート費の目安です。専用の打刻端末は不要です。

※他社の初期費用は、選択する機器(市販リーダー〜専用端末)により数千円〜10万円超まで幅があります。上記はその一例の目安です。

小規模の会社のために、必要な機能だけを。

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